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2020年4月

2020年4月29日 (水)

2014涸沢②

初めての北ア、と言っても山には登りませんが、奥穂の足元の涸沢まで行ってみました。
涸沢と言うと有名なのは紅葉。「世界一の紅葉」と表現する人も居るほどで、紅葉シーズンは大勢の登山客で賑わいます。
1枚の布団に3人とか、部屋ではなく玄関近くにも布団を敷いてとか、それで眠れるの?って言うくらいの人出です。

私が行ったのは、丁度紅葉が終り、3000m級の山には冬が訪れようかと言う頃。

大正池から7時間ほど歩いて涸沢小屋に到着。

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まだ15時前で、夕食まで何をしたものか。
当日の宿泊予定者は、私以外には2人ぐらいしか予定(予約?)が無いとの事で。
つまり私が到着した時点では、私1人しか居なくて、小屋に居てもポツンとしてるだけ。

小屋の人に、「この辺って何かありますか?」みたいな事を聞くと、「暇なら涸沢カール周辺を散歩してみたらいかがですか?」と。

もう山歩きじゃないので、パジャマ代わりに持って来たジャージに着替え。 ← 山小屋ではそこまで着替えないのが普通みたいですね
上下普通に街で着るようなジャージ、サンダル履きで小屋の外に出てみました。

ひんやり。

山って歩いていると暑いけど、休憩すると冷えます。行動中でも脱いだり着たりの繰り返し。
それが北アともなると、じっとしてると寒いです。
上下ジャージのオッサン、これは無理と部屋に戻ります。

何か着る物は無いかと、ザックから防寒着を取り出します。そこにはペラッペラのユニクロ・ウルトラライトダウンが。

寒い。

山小屋って旅館と違って、部屋にはコンセントも無いし、暖房も無い。
外は寒かったけど、じっとしていると室内でも寒い。 ← てか、知識不足でした。秋の北アにこんな薄着で居ようなんて

うはぁー、どうしよう。

仕方ない。寝る。そのまま夕食まで布団に入って過ごす事に。

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その後、誰も居なかった部屋に、若い男の子が1人やって来ます。
「こんにちは」
「もう寝るんですか?」
「着る服が無くて寒いもので」

するとお兄ちゃん、
「僕のダウンで良かったら貸しますよ」 ← 何て親切な人なんだ
「じゃあ有難く」

何だか凄く分厚い、山用のダウンジャケットを貸してくれました。
色々山の写真なんかも見せて頂き、感謝、感謝です。

 

夕食時間に食堂に行くと、若い女の子が2人居て、宿泊客たったの4名。
「明日はどちらへ登られるんですか?」
「北穂です」
「奥穂です。そのまま重太郎新道から下山します」
「どこにも登らず下山します」 ← 私です

 

皆さんアイゼン&ピッケル持参で、冬山経験もある方々みたいで。
ユニクロのウルトラライトダウンなんかで北アに登場しちゃってスミマセン。
でもオジサンが持参した缶ビールで乾杯しちゃったから、全くの役立たずだった訳ではありません。(笑)

 

寒いー、ガタガタ、と震えながら表に出て見上げた星空。
あの天の川は綺麗だったなあ。

 

翌朝、皆さんが早朝から準備して出発して行くのを見送り、私はのんびり下山です。
登らなかった山々を見上げ、次に来る時は登れたら良いなあと。

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前日に来た道を、そのままピストンで帰ります。上高地は紅葉シーズンですよ。

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河童橋は観光客がズラリ。ここから眺める穂高連峰も美しい。

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雲一つ無い青空。後から聞いた話だと、この日はたまたま暖かくて、奥穂に行く登山道は雪も氷も無かったそうです。
まあそれはたまたまですから。

また経験を積んで、装備を揃えて、いつかは奥穂。
そしていつかは紅葉の涸沢をと思ったのでした。

iine

2020年4月27日 (月)

2014涸沢①

どこにも行かれないので、楽しい話題がありません。ネタも無いので、中断していた過去山の記事を。

2013年から始めた山歩き。
尾瀬(山ではなく高原っぽい)から始まり、近場の低山、近県の百名山と登り、いよいよ北アにチャレンジ。
友人を誘ったら、「もう北アは寒くて無理だよ」と言われ、会津駒ヶ岳へ。
初めての宿泊登山は、また新しいステージに一段昇ったようで、はやる気持ちを抑え切れず翌週には北アへ。

本当は奥穂に登りたかったんですが、山小屋に問い合わせの電話をしたら止めた方が良いとの事で。

季節は涸沢が絶景の紅葉を終え、秋から冬へと向かう10月下旬。
山小屋に電話をし、明日宿泊の予約をしたいと告げ(実際は予約は不要ですが)、ついでにまだ奥穂に登れるか質問してみました。

私「奥穂に登りたいんですが、軽アイゼンでも可能ですか?」 ← まだ軽アイゼンしか持ってなかった
小屋「いや、無理ですよ。てかそんな質問してる時点であなた止めた方が良いですよ」
私「そんなに滑っちゃいますか?」
小屋「昼はともかく朝夕は氷でツルツル。一度滑ったらお終いですよ。軽アイゼンじゃ滑って落ちるのが見えてますよ」

何しろド素人なもんで。スミマセン。

 

でも行きたい気持ちは静まらない。結局奥穂は断念するも、涸沢までは行ってみる事に。

 

7:30に沢渡駐車場到着。シャトルバスに乗り河童橋へ。
のはずが、良いカメラを持つ人達が手前の大正池で降りるので、きっと良い景色が見れると一緒に下車。
「涸沢まで行く人が、こんな所で降りちゃうなんて。大丈夫ですか?」

そう。何にも知らないド素人なんです。
河童橋から涸沢まで6hの行程。それを更に1h手前の大正池なんかで降りちゃって。
でも景色は素晴らしい。

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河童橋には時間通り1h後に到着。そこからは3hほど平な道をひたすら歩きます。
明神池。

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梓川沿いに歩いて行くと、北アが見えて来ましたよ。

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そして一度はテン泊してみたい徳澤。

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何と気持ちの良いハイキングでしょう。奥穂は冬と言うけれど、下はまだ秋真っ盛り。

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そして中間地点・横尾に到着。

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ここからは登山装備が無い人はお断り、みたいな感じです。
いよいよ登山道かなあ。
と思ったら、まだゴツゴツしてても平な道が続きます。で、この橋を渡るとそこからはいよいよ。

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ここからは登り始めます。周りの人は山に登る人達でしょう。私は登らない人だからお気楽です。
思えば、この時は缶ビールも1Lぐらい背負って、今では考えられないくらい元気でしたね。
他の登山者を次々に抜いて、北ア初めてとは思えないほど元気元気。

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特にこれと言った難所もなく涸沢小屋へ。

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もう目の前です。順調に到着。
こんなに簡単に着くなら、もっと早くに来るべきだったよ。なんてド素人なもんで許してちょ。

この日も問題はここからでしたっけね。(><)

iine

ノンアル生活3か月目

今年はコロナのお陰で、大好きな桜の時期から生活が一変しましたね。

ビクビクしながら満員電車で通勤する人、あるいは自宅でテレワークする人。
働いていなくても、外出自粛で自宅に籠っている人。

誰もが普段とは違う我慢の日々を過ごしている事でしょう。
医療現場で働く人なんかは、我慢を通り越して、恐怖の日々かもしれません。

これは長期戦。他人に迷惑を掛けないストレス発散も必要です。

 

散歩やジョギングのような、適度な運動も良いですが、手軽に発散するならお酒ですよね。(^_-)-☆
ゴクゴク、ぷはぁー。🍺

毎日の晩酌も良いですが、休日に朝から飲むビールも最高。
やってはいけない事をしちゃってる感、非日常を楽しんでいる感が、発散を後押ししてくれます。

 

が、残念な事に、私今年の人間ドックで猛烈に引っ掛かっちゃいまして。
肝臓、腎臓、前立腺、とただいま検査中。
一番恐れていた肝臓ガンは大丈夫そうですが、まあ何にせよ数値は悪過ぎる。

で、ドックから帰って、早速禁酒を始めました。

 

マーク・トウェインは、「禁煙なんて簡単なものさ、私なんかもう百回以上やったよ」と言ったそうですが、私も禁酒は何度もやりました。(笑)

私は禁酒が目的ではなくダイエット目的ですが、お酒を止めると驚くほど体重が減ります。
仕事で外を走り回っているせいもあって、最初の数日は1日1kgぐらい減ります。
そしてだいたい1か月で10kgは減りますね。

そうすると満足しちゃって節制を緩めちゃいます。

休日の前だけは飲むとするか。 ← 週休2日だから、週2回飲むように
休日も良いかな? ← これじゃあ週4回飲んでます

すると全然禁酒になってなくて、飲んでる日の方が多いじゃん?って話です。

そして一旦飲み始めるとズルズルと飲み続け、体重が9kgぐらい戻るまで飲んじゃいます。
ああ、あんなに減った体重が、あと1kgで元通りじゃん?って。

それどころか、冬を越して春になると、元通りどころか更に太ってます。
よくある失敗ですね。ダイエットする度に太ってしまう。

 

でも今回はダイエット目的じゃなくて、健康のためのアルコール禁止。本当の意味での禁酒が必要。
失敗は許されない。

で、今回の作戦はと言うと、ノンアルビール作戦。

ただのノンアルじゃあない。
脂肪の吸収を減らす、なんてのもありますが、このカラダフリーの売りは、「お腹周りの脂肪を減らす」だそうです。

 

へえー、以前はいかにもビールの代わりに飲んでますって感じだったのが、今はもうビールを飲んでる気分。まんまビールです。
発泡酒なんかもそうでしたよね。最初は不味かったけど今やそれで十分。

あとはこんなの。


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3か月ほど経ちましたが、これなら続きそうです。
お腹周りの脂肪は減ってないようにも思いますが、体重は5kgぐらい減りました。
途中で一度検査したら、γ-GTPも下がってました。

人間って結果が出ると続くもの。

さあ、内臓もですが、体重が減ればきっと山歩きも楽しくなりますぞ。
コロナが終息したら北アをスイスイと歩けるように、頑張りますよ。
ではでは。

iine

2020年4月23日 (木)

アベノマスク配達近し

最近配達をしていると、宅配のトラックが増えています。

スーパーも混んでますが、宅配利用者も増えているのでしょう。
ヤマトや佐川のトラックも多いですが、生協とか弁当屋とか食材(食品)配達のトラックが多いです。
局内を見ても、米だとか水だとか、買って持ち帰るには重い物を通販で宅配するお客さんは多いですね。

私達バイク配達だと、大きな物は積めません。
増えてると感じるのはまず現金書留。
あとはDVDだとかゲーム、本など、自宅に居て暇つぶしになるもの。そしてマスク。

 

マスクと言えば例のアベノマスク。郵便局のタウンプラスを利用しての配達になるそうです。

Mask

 

タウンプラスと言うのは、特定地域の全世帯に、宛名無しで郵便を配ると言うものです。
我々は普段全世帯に郵便を配ってますから、どのお宅が人が住んでいて、どのお宅が空家か空き部屋か、そんな情報があるのですね。
だから差出人は、宛名を書かずとも、〇〇△丁目全部に郵便(通常はチラシ物ですが)を配りたい。
と依頼すれば、郵便局の方から、「その地域だと世帯数は××なので、××個ご用意ください」てなやり取りで契約。

ちなみに郵便が届くためには、郵便局に届け出が必要です。
引っ越して来て市役所に届けを出しても、ただの民間企業である郵便局に自動で情報が流れる訳ではありません。
ですから、届けが無ければ、そこは空家であり空き部屋として処理されます。

宛名がある郵便の場合は、新しい人が来たかな?と調査しますが、タウンプラスだと宛名も無いので調査もしようがありません。

 

東京ではこのマスクの配達が始まったようですが、現場の配達員にはえらく評判が悪いです。

 

まず、チラシと違って嵩張るので、バイクにはそんなに積めないって話です。

通常タウンプラスで配るのは、普通のハガキだったり、普通の封筒です。
たまにペラペラの紙1枚の時も。

それがこのアベノマスク、A5ぐらいのサイズでしかも厚みがあります。

普段のタウンプラスだと、午前中だけで400~500通ぐらい積んで配達します。
郵便を配りながら一緒に配って行くんです。
が、通販物も増えている中、このマスクを積むスペースは無くて、結局マスクだけ積んで配達しないと出来ないそうです。

そうすると順路を2度周りすることになって、時間が掛かり過ぎます。

 

それとタウンプラスって、全戸配達ですから1日じゃ配り切れません。
一体どれだけ格安で引き受けているのか知りませんが、「残業になったら赤字」とか言う話です。
封筒1通二十何円って話で、さすがにここまで安くは引き受けてないはずですが。💦

そして配る期間は、通常3日or7日。
セールのチラシや催し物のチラシが多いので、短期間で配りますが、3日の方が契約金が高額になります。

上の偉い人達は、自分が配らないから3日で契約したがります。
今回のアベノマスクも3日配達らしい。

 

ふざけんな!

 

7日配達ならそれほど残業になりませんが、3日配達だとほぼ残業になります。
それが今回のように郵便とは別にマスクだけ2度周りで配達だと更に時間が掛かります。

それどころか普通に郵便を配るだけで残業な昨今(人が居ないので)、こんなもん3日で、しかも極力残業せずに配れなんて最初っから無理。
普段のタウンより収入は多いはずと思うんですが、上はそういうの下には教えないですからね。

 

何しろマイナンバー書留の時なんか、全世帯に書留と言う途方もない事態。
全世帯でハンコを貰うため、全員休日出勤、全員フル残業。
あの時だって、かなりの収入があったはずなのに、現場では「こんなに人件費が嵩んで大赤字だ!」って締め付けてましたから。

 

今回のこのマスクも、すでに配達している局では、上から、
「3日で配れ」
「休日出勤は認めない」
などと締め付けられているようです。

 

ライフラインとか言われて、毎日普段と変わらない、あるいは増えている仕事量。
なのに手当(例えば危険手当みたいな?)が出るどころか、「これじゃ赤字だ」(何で赤字になるのさ)と締め付けられて。
「皆さんも疲れてるでしょうから早く帰宅して下さい」と、結局は「早く配達しろ」って言ってるだけで。

 

感染者が出た局は閉鎖され、郵便の引き受けも停止、配達も停止です。
それを見た他局の社員が、「ウチも感染者出て欲しいわ」と、それほど追い詰められてます。

 

街を見渡せば、95%ぐらいの人はマスクしてると言うのに、このマスクを配るのにそんな追い詰められなくてもと。
これがまた「届いた」「届かない」と必ずクレームが入りますから。
ポストから盗む輩が居ないことを願います。

事件発生で対面で配れなんて事態になりませんように。m(__)m

iine

人員配置もギリギリです

慢性的に人手不足状態の郵便配達。人を入れる気があるのかないのか。募集しても来ないだけなのか。

一体何人足りないのか。それすら不明なほど、長いこと人が足りてません。
普通の人員配置だと3.5h/日の持ち分ですが、昨日なんか5.5h/日でしたよ。

以前は、配達が速い人も遅い人も、持ち分は一緒でした。
速い人は先に帰り、遅い人は残業。

それが残業を減らすため、速い人は遅い人の応援をすることに。

ついに今や最初の持ち分から差をつけるようになっちゃいました。
遅い人を応援するのに移動する時間が勿体無いから。
昨日なんか60歳過ぎのオッサンは、普通の持ち分で3.5hでしたよ。
なんじゃそりゃ

同じ持ち分にしても、結局誰かが応援に行かなきゃならないから、ある程度の傾斜配置は仕方無いですが、その傾斜具合が大き過ぎます。

 

1日の持ち分だけでなく、出勤日にも差が生じてます。

 

班で一番残業が多いIさん。
ウチの班で一番古くから居て、ほとんどの区を出来る人なのに、とにかく組立が遅い。多分配達も遅い。

12月は上から、「もうこれ以上Iさんを残業させるな!」とのお達しが出て、持ち分減らしたり、皆で応援したり大変でした。
で、それからずっとIさん、夜勤専任にされちゃいました。

4月からAmazonの当日配達も無くなり(他所に取られたらしい)、収益はともかく、配達員にとってはとても楽チン。
Iさん、みんなが昼の配達で苦しんでいる中、毎日ニコニコして定時退社しています。

更に言うと、日曜勤務も外され、ナント楽なことか。
ちなみにIさん、50代で労働単価が高いので、この人が残業すると経費が嵩みます。

 

何かねー、他所のどこかの局だと、経費削減のために単価が高い社員は定時退社。
残業は単価が安い社員やバイトだけでやってるなんて局もあるそうです。
そこまで徹底すると、こき使われる側は堪りませんよね。

 

でもウチもそれに近付いてます。
60歳過ぎのオッサンは、みんな持ち分が膨らんでる中、1人普通の持ち分。
Iさんも、もう夜勤専門で5か月目。周囲とのコミュニケーションは無くなってますが、仕事は楽チン。
今は昼間も在宅率が良いので、夜の再配希望って凄く少ないのですよね。

 

後は休日を火曜に固定されてる人達も居ます。
これは何かと言いますと、火曜は物数が少なくノー残デー。
人が足りないから、火曜は他の日より更に1人少なく配置して、持ち分は大爆発。

そんな日に配達が遅い人が居たら、終るものも終らない。
だから配達が遅い下から3人を、毎週火曜休みに固定しちゃってます。

私ですか?

私、多分下から4番目。
ギリギリこき使われ組です。
ある意味辛いポジションです。

若者ほど体力もないのに、持ち分は若者と一緒。

 

それでも若干配慮はされてます。
連続勤務が長くならないようにね。

若くて体力がある人は、毎週土曜休みで5連勤なんてのも。

 

そんなギリギリの中を、アメリカに行って、現在も自宅待機中の奴が居て。
去年まで配達を手伝ってくれてた元班長(現在管理職)も、「アホらしい。もう絶対に手伝わない」と手を引いちゃいました。
そりゃあそうだよ。
本来配達に出なくて良い人が、ずっと配達に入っててくれたのに、アメリカに行って配達離脱してる奴が居たら、そりゃあ手伝う気も無くなるっつうもんです。

 

現在コロナの影響で郵便は少なくなってます。
大変なのは専ら通販物の配達。
普通郵便と違って大きいから、バイクに積むのも大変だし、ポストにも入らなかったり。

「郵便が少ない=収入が少ない」から、上は「早く帰れ」とそればかり。
毎日朝から夕方まで走り続けですよ。
お陰で帰宅するとバタンキュー。

布団に入る前に、コタツで寝てたり。

夜中に目覚めてPC点けてネットを徘徊。
ココログもポチッとしながら、また寝ちゃってたり。

 

そんな訳で、皆さんのブログはほぼ読み逃げです。
つぶやきにも返事出来ない日も増えてます。
ポチッとも途中で終わっちゃったり。

まあ、PCは遊びなので、テキトーにやりますよ。

本業で交通事故でも起こしたら大変ですからネ。(^_-)-☆

iine

2020年4月20日 (月)

外出自粛だよね?

コロナの猛威、世界中で凄いことになっています。
NYでは1日の死亡者数が500人超え、葬式も間に合わず、火葬も出来ず。
遺体を安置する場所すら足りない事態で、段ボールに入れた遺体をそのまま冷凍トラックで保管したり。

日本だっていよいよ医療機関がパンクしそうです。
救急搬送された患者が、コロナと分かるやたらい回し。
今の状態だと、助かる命も助からなくなります。

これはもう東京や大阪周辺だけで済む話ではない。
と、
ついに全国に緊急事態宣言をした訳です。
(緊急事態宣言=外出自粛ではないので、対応は各都道府県に任されますが)

 

土曜日は台風並みの大雨&暴風で、配達はメチャメチャ大変でした。
って、そんな記事を書こうと思ってたんですが、もっと驚いたのが翌日曜日。

 

日曜の郵便配達は、速達&書留配達。
最近はこれに通販物(Amazonなどバーコード追跡物)が加わって、いや、むしろこの通販物こそお客さんが自分で注文した物だから急いで配達になってます。

優先順位は速達&通販物。
それが片付いて初めて書留を片付ける。終わらなきゃ月曜回しです。

どっちかっていうと日曜の方が大変。
何しろ班員たったの2名で大量の荷物を片付けないと。
雨でも降ろうものなら、泣きたくなるほどです。

 

天気は前日から一転、春のようなポカポカ陽気。
大量に山積みになった荷物を、バイクじゃたいして積めないから、何往復することか。
でも月曜は月曜で郵便が多くて大変だから、出来れば書留も少しは配りたい所。

ちょいと焦り気味に配達に出発します。

 

と、妙に車の数が多い気がします。
最近は外出自粛の影響なのか、道路は空いていますが、日曜は信号から並ぶ車の列が長いです。
これはもしかして、月~金に仕事の人が買い出しに出ての渋滞?土曜は大雨だったから。

なんて思ったら違いました。

 

トンネルを抜け、海岸沿いに出ると、そこはとんでもない大渋滞。
さすがに砂浜でバーベキューをしている人は居ませんが、車の列、そして駐車するバイクの凄いこと。
道路を走っていても擦れ違うバイク(ツーリング)の数の多いこと。

確か1~2週間前の日曜もそうでした。

きっと皆さんコロナ疲れ、自粛疲れで、羽を伸ばしに来ているのでしょう。
都会の密を避けて、アウトドア系のレジャーへ。

 

いや、だけど、こんな光景を見たら、大人しく外出自粛するのがバカらしくなるほど。
こちとら仕事でサッサと行きたいのに、信号3回くらい待たないと、交差点を通過すら出来ません。
こんなド田舎の海岸線ですらこんなですから。

 

┐(´д`)┌ヤレヤレ
仕事が終わらないよぉ。

 

帰宅してニュースを見ていたら、同じ県内の湘南海岸はもっと凄い密。
江ノ島・鎌倉へ来る車の列が凄まじい。
県外ナンバーも多かったようです。

Eno1

 

もちろん道路だけでなく砂浜も。
渋谷や新宿は人がグッと減ったようですが、こっちは大変。

Eno2

 

これじゃあまた新たな感染者が増えそうです。
もっとも過密度で言えば、満員電車の方がまだ上ですけどね。

ホント、一旦ライフライン以外の企業活動を全部ストップしないと終息しないかもしれませんね。

これ、どっちなんだろう?

コロナの恐怖に怯えながら、月~金に働いている人がストレス発散に来ているのか?
それとも月~金を自宅待機している人がストレス発散に来ているのか?

この光景を見る限りは、コロナとの闘いは長期戦になりそうです。
これじゃあ月~金の努力が台無しですよ。

 

医療関係の皆さまに、早く休息が訪れることを願うのみです。m(__)m

iine

2020年4月18日 (土)

今週は大雨スタート

この頃は記事を書く気力もなく、日々グッタリと過ごしています。
グッタリと言っても、家でゴロゴロではなく、ちゃんと仕事しています。

郵便配達は、通販物が増える一方で、毎日荷物が積み切れないほどあります。
ただこれ嵩張るだけで、積荷の量はともかく、金額的にはペイしてるのか疑問です。

何しろ企業の多くがテレワークにシフトし、セールのチラシも休止状態。
元々個人的な手紙なんかはほとんど無いので、いわゆる郵便はガタ減り。
すんげー忙しいんだけど、恐らく「〇月の収支報告は収入大幅減です」って報告が上がることでしょう。

するってえと、また「定時退社だっ!」ってうるさくなるのでしょうね。

 

4月に来た新局長は、「火曜日はノー残デー」と言う上からの指示をどうしても守りたいようです。

火曜は比較的郵便が少ないので、人件費節約のため、とにかくノー残で上がれと。
それが至上命令となって、何が何でも定時退社させる局も結構あるようで。
それはつまり、配り終わらなきゃ水曜に残せと言うだけのことで。
火曜はノー残でも、水曜が残業になるだけなのに、上からの指示は絶対と言うアホらしさ。

先週は最初っから各班に交付せずに、水曜に回してました。

 

今週は月曜が猛烈な大雨。通常の4月1か月分を超える量の雨が1日で降りました。
もう台風並み。配る郵便はボロボロ、遅々として進まない。
こんな日は、ペラペラの1枚紙のチラシ郵便は翌日回しにしたり、若干配慮があるのが普通です。

それにただいまコロナの影響で、仕事も外出も不要不急なものに限ると。

だったらこんな土砂降りの中、全部配らなくても。

 

ところが、新局長、こんな土砂降りなのに翌火曜に郵便を残したくない(ノー残デーだから)のか、「全部やれ」と。

もちろん本来は全部配るのが当たり前ですが、何しろ人が居ない。
今や我が班は、配達持ち分1.5人分なんて当たり前。
午前中に普通に進んだとしても、午後から丸々1日分の配達が残ってます。
そしてそこに通販物が爆発してますから、到底全部なんて配れません。

もう大雨でも必死の配達です。

 

そうしたらね、何と配達が一番速いAさんが、雨で滑って転倒しバイクの下敷きに。
当日はびっこ引きながら「大丈夫」なんて言ってたけど、翌日は歩けなくなって病院行き。

実はその前にも、こっちは配達が遅いBさんが、幹線道路で滑って転倒。
後ろから車が来てなくて(今交通量も減ってます)良かったねって言う事故。

焦って運転するとろくなことは無い。

 

Aさんが病院に行った関係で、休日だった私が休日出勤。
みんな交代で週6勤務。それも連日残業でクタクタですよね。
通販物も1日100個を超えたり。

 

明日もバケツをひっくり返したような大雨予報。

コロナも怖いけど、交通事故も怖いです。

はあ、もう寝なきゃ。

最近は記事の更新もなかなか出来ませんし、皆さんのブログもほぼ読み逃げ状態です。m(__)m

明日も無事に終わりますように。zzz

iine

2020年4月12日 (日)

宙に浮く夢

眠っている時に見る夢。憶えていることは少ないですよね。
何か見たけど思い出せない。
悪夢だったのか夜中に目覚めた瞬間はハッキリ憶えていたのに、もう一度眠って朝起きたら綺麗サッパリ忘れていた。
何かこの夢、前にも見た憶えがあるなあ。

なんて感じで、おぼろげな記憶であることが多いです。

ですが、さすがに連日連夜同じ夢を見ると、これは何?何かのメッセージ?
なんて感じで記憶にも残りますし、とても気になります。

 

そうなんです。
ここ1週間ほど毎日同じ夢を見ます。 ← こんなこと過去に1度も無かったね

それは、「宙に浮く夢」

 

広い大空を、鳥のように自由に飛ぶ夢ならば大歓迎です。
だけど見るのはそんな雄大な夢じゃありません。

寝ていると身体が布団から浮き上がり、天井近くでグルグルと飛び回るのです。
決して部屋から外へは出て行かず、そのまま部屋の中で浮き上がって降りられないのです。

F51

「降ろしてくれー」って感じ。

空を飛ぶのではなく、宙に浮く、そして降りたいのに降りられない。そんな夢。

 

きっとコロナで不安になってるんでしょうね。

たかが郵便配達なのに、ライフラインとか言われて仕事は継続中。
郵便自体は、個人の手紙も無けりゃあ、セールのチラシも無い。 ← つまり急ぎっぽいものは無い

だけど外出自粛(てかお店が閉まってる)だからか、DVD、ゲーム、本など自宅で暇つぶし出来る物がジャンジャン届く。
健康食品、サプリメント、などなど多数。

あるいは個人間でマスクを送ったり。
もっと重要な所で現金書留も。 

ああ、やっぱりライフラインか。仕方無いなあ。

 

で、働いていると、自分自身は何も買い物にも行かれないのである。

もちろんマスク行列に並ぶことも無い。
退社後スーパーに寄っても、閉店(今時短です)してるか、あるいは半額シールが貼られた後で何も残ってません。

休日にお米を買いに行ったら、安いのから売れて、高いのしか残ってませんでした。💦

 

あれっ?

話しが何だかだいぶ逸れちゃってるけど、多分ね、今コロナストレスなんですよ。

働かざる者何とやらで、会社が「普通に勤務です」と言えば出勤する以外の選択肢はありません。
仕事が無くなっちゃう人よりはマシだけど、それも感染したらどっちが良いか分かりませんしね。

きっと現状から逃げ出したい気持ちの表れか。
しかも脱出出来ない現状。

ただ部屋から脱出して空を飛びたいのではなく、降ろして欲しいだけ。
ああ、そうか、つまり前みたいにウィルスの恐怖無しに、普通に仕事をしたいだけなのかなあ。

テレワークの人が羨ましいですわぁ。

 

早く元の平凡な生活が戻る事を願うのみです。

iine

2020年4月10日 (金)

桜の時

今年は花見も自粛で、恒例の桜追っ掛けもちょっと不発気味。
まあ人出の少ない所へはボチボチ出掛けてましたが、いよいよ緊急事態宣言でそれも終わりかな。

桜が見に行けないなら、桜の歌でも聴いて元気出しましょう。

 

桜の歌って言うと、私が好きなのは、竹内まりやの「人生の扉」だったり、いきものがかりの「SAKURA」だったり、どちらかと言うとちょっと寂しいのが好きです。

でもこういう時期なんで、少し元気が出る(出るかな?)歌をひとつ。

 

aiko「桜の時」

降って来る雨が迷惑で しかめっ面したあたしに
雨上がりの虹を教えてくれた ありがとう

「春が来るとこの川辺は桜がめいっぱい咲き乱れるんだ」
あなたは言う あたしはうなずく

 

このあたりの詩が好きですね。
自分の価値観とは違う、別の価値観との出会い。

相手を否定するのではなく、受け入れる心。
まあこの場合は、自分が寛容と言うよりは、むしろ相手の方が寛容なのかもしれませんが。

 

困難に立ち向かう現在。
あれもこれも、自分の考えを主張するだけでなく、みんな良かれと思って行動していると信じましょう。
励まし合っていきましょう。
そして何より、元気を出していきましょう。

iine

2020年4月 8日 (水)

小田原城

本日から神奈川県も「緊急事態宣言」により外出自粛です。
と言っても私は今まで通りに仕事ですから、何も変わらない。
変わらないどころか、外出できない人が通販で買い物をするので、むしろ普段よりも忙しい気がする。

こんな緊急事態にアメリカに遊びに行ったアホのせいで、週6日勤務だ。

そうなると外出自粛なんて言われても。
週6日も普段通り、普段以上に働いているのに、その僅か1日の休みは家でじっとして居ろと言うのか。
何かあまり効果が無いような気もしますね。週6で外に居たらね。

 

さて、そんな感じでいつもより忙しくて、記事も更新出来ませんでしたが、これは4月しょっぱなの小田原城の桜です。
さすがに東京に行くのは気が引けたので県内へ。

ここも県内では桜の名所なんですが、東海道線・小田原駅で降りる人も少なく、やっぱり自粛なんでしょうか。

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時期的には、一番満開のタイミングだと思います。

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が、屋台もなく、人も閑散としています。

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桜はコロナのことなど関係なく、美しく花を咲かせてくれています。

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天守閣には入れません。閉館です。
そう言えば、この数日前に天守閣内で、「小田原城をコロナに感染させる」(だったかな?)と意味不明の叫び声を上げ、逮捕された不審者が居ました。
きっとそんな事件もあって、小田原城に来る人も減っているのでしょう。

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去年初めて桜の時期に訪れ、ちょっと気に入ったので、今年再訪してみました。

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桜を撮ったらすぐに移動。海岸へ。
ええ、海も良いです。

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意外と何も無かったので、再びお城の前を通り駅に戻ります。今年も桜をありがとう。

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早く心から桜が楽しめる日が来ますように。

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さて、今日から通勤電車がどの程度人が減りますか。生活がどう変わるか、蓋を開けてみないと分かりません。
少なくとも医療現場がひと息つけるように、皆で協力して感染者数を減らさないと。
早く終息しますように。

iine

2020年4月 2日 (木)

幸手権現堂桜堤②

桜が好きになったのは、いつ頃からだろうか。
漠然とはそりゃもう最初からだろうけど、それは入学式で集合写真なんか撮ると、そこにハラハラと散る桜が思い出に残る感じで、桜そのものが好きと言うよりは、新生活スタートのワクワク感が桜とともに記憶に刻まれていたのかもしれません。

桜の美しさって、つぼみから開花へのワクワク感ではなく、満開から散り際への儚さなんだろうなあ。
それを自分の人生と重ねて、、つまり歳を取れば取るほど好きになると言うか。

 

人生の扉

この歌を聴いてから、とにかく「あと何度桜が見れるだろう」って、毎年春になると桜を追い掛けるようになったのかな。
出来れば初めての桜を見てみたい。少しずつ遠くへ。

 

目黒川、千鳥ヶ淵、外堀公園、山高神代桜、わに塚の桜、松本城、高遠城址公園などなど、遠出も交えて桜を見に行くのが好きで、この幸手権現堂桜堤も去年訪れて、また行きたいと思ったのでした。

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なかなかこれだけの菜の花畑とのコラボは無いですよね。

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黙って写真だけ並べるとしましょう。

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桜を見に訪れる人って、皆幸せそうに感じます。

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駐車場側から見た桜並木。まるで高波が襲い掛かって来るかのように迫力があります。

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今年はあまりで歩けませんが、つい行ってみました。

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来年も再来年も桜を見たいので、今年は少し我慢かな。
大混雑じゃない桜を探してぶらり散歩でもしましょうか。

いつか東北方面の桜も見てみたいです。弘前城なんか行ってみたいですね。(^_-)-☆

iine

2020年4月 1日 (水)

幸手権現堂桜堤①

今年はコロナ騒動で、大好きな桜も、なかなか追い掛ける事も出来ません。

当初は「宴会花見禁止」でした。
元々宴会花見はしない私にとっては、影響はなく、むしろ写真を撮り易くて良いかも程度。
例年は行かない上野恩賜公園にも行ってみたり。

もちろん満開になったら目黒川や千鳥ヶ淵も行くつもりでした。

でも先週末はついに「外出自粛要請」が出て、仕事でしたから関係は無かったものの、目黒川でも花見客に対して注意する監視員が居たりなんて聞くと、今年は行き辛いなあと。

 

これはその自粛前の日の、幸手権現堂桜堤の様子です。

 

その日は病院で、検査結果が出て晴れて無罪放免になるはずの日でした。
(ちょいと予想とは違って、更に追加で検査しないと分からないとのことで検査の予約を入れて帰りました)

気分爽快、晴れ晴れとした気分で、目黒川に花見に行こうかと思ってたのですが。
気分はどんより。「元気を出さなくちゃ。ヨシ花見にでも」 ← 結局どっちにしても花見かい!

最初の予定より遠くまで行っちゃいました。東京を越え埼玉まで。

 

幸手権現堂の桜は、埼玉県では人気No.1の花見スポットです。
去年は駅からかなりの距離を歩きましたが、今年はバスに乗って楽々到着。
のはずが大渋滞。
やっぱり花見禁止とか言っても、宴会しなきゃ良いんでしょ?って感じでしょうか。

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まずは青空と桜が迎えてくれました。

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ここの風景はと言うと、広大な菜の花畑と、その後ろに控える桜並木。

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桜の下では大勢の人が、シートを敷いて座ってますが、写真を撮る人は菜の花畑のこちら側から。

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所々が通路になっていて、菜の花畑の中で写真を撮れます。

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有名なのはこの角度かな。

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まあこんな感じです。

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ここの桜は背丈が高いこと。

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では実際の桜並木の下を歩いてみます。

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今年初めての満開の桜でした。

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この後、都内及び周辺県での「週末外出自粛要請」が出され、何ともギリギリのタイミングでの花見となりました。

コロナ?別に写真撮るだけなら大丈夫でしょ?
と、ちょっとドキドキしながらも、そこまでの危機感は持ってなかったのですが、志村さんの件もあって今年は考えた方が良いかもってなってます。

今年はすっかり引き籠りを決めた方も居ると思いますので、桜の風景をお裾分けって感じでUPする事にしました。

長期戦になりそうなコロナとの闘いですが、元気出して行きましょう。(^^)v

iine

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